NEW HAIR 2017 [gain-G]

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2017全理連ニューヘア

NEW HAIR gain-Gの流儀

 

1.「時代」に敏感である=トレンドマーケティング

             2.「今」をしっかり生きている=ストロング

             3.「自ら」アクションを起こせる=テイクアクション

             4.「専門性」がある=エキスパタイズ

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ファッション誌でよく目にする「抜け感」「こなれ感」などのキーワードに代表されるように、近年は「気取らないオシャレ」がトレンドとなっており、形や質感そのものよりも「雰囲気」が重視される傾向にある。そうしたトレンドから「エフォートレス(ほどよく崩した)」や「ノームコア(normal+core 究極の普通)」などの流行が生まれ、近年のメンズヘアで言えば、短くシンプルなヘアスタイルへの回帰といえる「ニューヨークバーバースタイル」の流行となった。サイドからバックを短く、フロントに長さを残すというスタイルが人気を集め、芸能人やスポーツ選手が多く取り入れたこともあり、現在も人気を博している。

 

 

 

 

「gain-G」ではスーツスタイルにピッタリな、上質さを感じさせるクラシカルなカットに注目。情報に敏感で向上心のあるビジネスマンがいつでも自信を持てる、トレンドを感じさせる最高のスタイルで人生を楽しめるようにと創作した。

ストレスフルなビジネスシーンで勝ち抜けるのは、仕事から遊びまでスキルアップし、内面から外見まで「gain-G」の流儀を身に着けた男だけ。そんな精力的なビジネスマンにふさわしい、清潔感、オシャレ感、こなれ感をあわせ持ったスタイルを提案したい。

[gain-G  ARRANGE]

 

 

 

 

「NEW HAIR gain-G」ARRANGE 1

 

男性的なスクエアのアウトラインにやや丸みを持たせたショートバージョン。

ボトムをすっきりと刈り上げることで清潔感が増し、よりスポーティーな印象へ。

 

 

 

 

「NEW HAIR gain-G」ARRANGE 2

 

ボトムエリアを短く刈り上げ、トップエリアに長さを残すことでツーブロックを強調したデザイン。

ウェーブ感がはっきり見えることにより、都会的な印象があるデザインに。

 

 

 

 

「NEW HAIR gain-G」ARRANGE 3

 

センターパートぎみにスタイリングし、ウェーブ感をやや抑えたトラディショナルなスタイル。

パーマが施されていることで、髪の立ち上がりや方向性、まとまり感を自在にコントロールすることができる。